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アイアムアヒーロー(20) アイアムアヒーロー 公式アンソロジーコミック: 8 TALES OF THE ZQN 独身OLのすべて4 放課後さいころ倶楽部 7



映画人気みたいですね。



異様な速度で出た20巻。やや薄眼です。

開幕から英雄の決意が熱いですね。初期とは比べ物になら無いくらい主人公です。
そっから少し話は飛んで池袋のサンライズビルへ。ZQNに襲撃後のあれやこれやが描かれます。
ようやく英雄、コロリ、そして久喜幕府が終結。このまま脱出できるのかな。続きが気になりすぎる。



そのアンソロジー。



アイアイムアヒーローの世界感で描く作家ごとのパニックもの(?)
世界設定だけで借りたもの、作中のキャラクタが登場するもの、全然関係ない話のものや、作者本人に迫ったエッセイ風など8作を収録。
どれも面白いけど、思春期オブザデッドとアイアムノットアヒーローが良かったな。


300万ビュー突破



GWあたりから夏を経て年末まで。
おまけ漫画の課長がブチャラティだった。怪談回でアンドリューW.Kやってくれたのはうれしい。ぱりはーぱりはー。


ハッピーであふれてる!



今回は翠ちゃんの自作ボードゲーム、プエルトリコにナンジャモンジャとダンシングドラゴン。
漫画的にはエミー1強が崩れ渋沢の株がダダ上がりでございます。
ゲーム的には珍しく全部やったことがありました。プレルトリコは持ってるのに1度しかやってないのでもっとやりたい。
ナンジャモンジャは1度めはいいけど、連続すると過去の記憶が込み上げてきてぼろ負けします。連続でやった方が面白いゲームですよね。
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魔法にかけられて

それは、ディズニー史上最も“アリエナイ”魔法




おとぎの国で暮らしていたジゼルは、王子さまに出逢い、その日のうちに結婚を決める。
しかし、その国の王妃が自らの地位を奪われること危惧し、ジゼルを「「永遠の幸せなど存在しない世界」へと突き落としてしまう。
その世界とは、現代のニューヨークであった。

大都会で迷子になったジゼルを助けたのは、バツイチ子持ちの弁護士。
おとぎの国感覚のジゼルに参りつつも、少しづつ打ち解けていく。そんな中、おとぎの国から王子様がジゼルを助けにやってきて……。


冒頭のおとぎの国部分はアニメーション、現代ニューヨーク以降は実写と変則的な構成。アニメーションだとリスはしゃべるけど、実写だと喋れない。そんな感じ。
細々としたところで、過去のディズニー作品のパロディが取り入れられている。また、チョイ役などには過去作品の関係者が配役されていたりする。あと、アナ雪の主題歌を歌う人が脇役で登場している。全く歌わないけど。
お掃除のシーンと、中盤のセントラルパークでのミュージカルっぽいシーンが好き。後半の展開も熱い。


所々、引っかかる部分もあったが、特典の間引いたシーン集で保管されている。テンポ重視とのことだが、疑問を残させる位なら全て入れておいていいんじゃあないかなと思う。
あと、同じく特典のリスの小話が超いい加減で面白かった。

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